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半年ほど、別のサイトでBlogを作成していましたが、気分を変えてもどってきました。

昨年9月後半から昨日までに私が書きとめたことは、

"Al mio passo - katoponのつぶやき"

をご覧ください。

今後ともよろしくご愛顧のほどお願い申し上げます。
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by h-katopon | 2005-09-24 08:01
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一昨日申請していた住民票を受け取りに、江坂の市民センターへ寄ってから出社。

自宅から江坂に歩いている途中、こんなものを発見。(写真)

江坂駅から歩いて10分足らずの位置で稲穂にご対面とは思いも寄らなかった。

そういえばこのあたり、かつては農家だったとおぼしき家も見られる。吹田の名前の由来もたんぼにあるのだろうか。

こんなこと考えていたら、危うく淀屋橋で地下鉄を降り損ねそうになった(ヴァカー)。
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by h-katopon | 2005-09-22 08:08
予定より1日早くADSL開通しました\(^o^)/

ついでにIP電話もOKに。

これで実家との間は電話代タダになりました。

よかったよかった。
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新居での生活も4日目を迎え、徐々に慣れてきた。

住宅密集地だから、窓を開けていると近所での音が多少気になるが、車の往来もほとんどなく(ってか、道狭くて大きな車入れません。私も角を曲がるとき既に2度車を傷つけている 泣)、寮にいた頃のように暴走族のバイクの音で夜中起こされる事態は避けることができそうだ。

何より快適なのは・・・

「駅までの距離が短くなったこと」

以前書いたように、先週まで住んでいた寮は、最寄の阪急吹田駅からも歩いて20分。それが、今は6~7分である。買い物のためにひとつ先の豊津までいっても10分歩けば家にたどり着ける。この差は大きい。

ちょっと気になるのは、緑が少ないこと。やはり今後家族が増えたときには、通勤の利便性だけではなく、住環境、とりわけ緑が多く子供を思いっきり遊ばせることができる、ということも頭に置く必要がありそうだ。これは次の住まい探しのときの申し送り事項としておこう(引越たばっかりでもう次の引越のこと考えてるってどーよ!・・・自己突っ込み)


それにしても・・・ こんなこと書くためにわざわざネットカフェ寄ってる自分って・・・ あほ。
(新居のネットは明日開通予定)
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by h-katopon | 2005-09-21 21:36 | 住まい
18日に、どうにか荷物をまとめ、寮を引き払ってきた。

ただ完全に終わった訳ではない。東京から転勤して以来全く使わなかった電子ピアノを処分するのだが、その業者の手配が間に合わなかった。完全撤収は24日になる。

2LDKのうち一部屋は整理しきれない荷物が住居人となり物置。ネット環境もこれからだし、暫定だらけで新生活が始まった。

引越をほぼ終えて残ったもの。それは、新居での生活の期待と不安、そして体のあちこちの筋肉痛(爆)
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by h-katopon | 2005-09-20 00:02
今日、さえない頭を回しながら何とか仕事をこなし、一足先に連休へと突入した。

4連休にしてどこかへおでかけですかって? ・・・残念ながらそれはありません。

今住んでいる寮からの完全撤収のためにこの連休が費やされます。

新居は、明日ダイニングテーブルが届けば、あとは寮から荷物背負った私の登場を待つばかり。電話は明日開通。ADSLは、ちょっと遅れて22日開通見込との連絡。(引越しを機にプロバイダを変更予定)そんな訳で、このBlogも、暫くは携帯からの書き込みになる見込です。

それにしても。。。引越し業者はまだ段ボールを持ってこない。明日の作業のキーワードは「とにかく捨てる」になるかな。
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by h-katopon | 2005-09-15 23:33 | 住まい
私は、過去2枚のCDのレコーディングを経験している。
もちろん、soloではなく合唱団で(笑)

一枚は、客を入れないホールでのレコーディング、もう一枚はライブ録音。

そして、自分が録音を経験して感じたことはこうだ。

「CDは、参考音源として以上の思い入れを持って聴くことはできない」

やはり、誰もいない客席に向かって歌うのでは、テンションは上がらない。1つの組曲に1日かける、というスタイルで録音していったから、Take6やTake7は当たり前。つなぎのために途中だけ録る、という場面もしばしば。

数ヵ月後、出来上がったCDを聴いてみた。やはりどこか平板。訴えかけてくるものは何もなかった。「あ、ここつぎはぎしたな」とわかる部分もあったし。

それ以来、合唱のCD聞くときの私の姿勢は、「その音楽にのめりこむ」のではなく「どんな曲かを知る」というものに変わってしまった。ただ、時々やってくる、いい録音と出会った瞬間は、たまらなく嬉しい。でも、ホールに行って、客席から歌い手の息遣い感じながら聴くのに勝るものはないな、とも思う。
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by h-katopon | 2005-09-14 00:07 | 音楽
淀川混声合唱団 第17回演奏会 無事終了しました。

一緒に歌った仲間たち 本当にお疲れ様でした。
聴きに来て下さった方、そして聴きにはこれなかったけど応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。

ここのステージの所感は、他の方々のサイトに譲ります。

終演後、ホールから帰ってきて思うこと。それは、「ここに集った皆とこれからも歌っていきたい、それも、もっといい歌を」ということに尽きる。

そして、自分は、せっかくレッスンに行っていろいろなこと身に付けてきつつあるのにそれを全く出せていない、ということを思い知らされた。さすがに家で発声、という訳にはいかないが、ブレスをしながらあちこちの体の動かし方をチェックすることはできる。合唱団がいい歌を歌えることに貢献できるよう、自分自信はもっと上手くなるための努力をしていかねば。
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by h-katopon | 2005-09-11 22:02 | 音楽
新居で使用する机と椅子が届くことになっていたので、朝8時過ぎから活動開始。昼のYK,夜のNC練習の準備もして新居に向かう。

入り口のところに、紅白の幕を張ったテントがあったので、「なんだ?」と思ったら、どうも入居者が決まっていないらしい一軒を使って、住まいの参観日を催していたのだった。

しかし、見学に来るのはいいが、勝手に人がでがさごそやっているのに扉を開けようとするなよな、と腹が立つことも。ま、まだ表札のところにネームプレートに自分の名前入れてない私も悪いのだが。

机と椅子は10時頃到着。その後、組立作業に入り、どうにか昼前には完了。市役所で期日前投票を済ませてから、YK練習のため桜ノ宮に向かう。

「本番いつだと思ってんだ!」と思う場面もしばしばあったが、自分自身もやや消化不良気味のため、とにかく自分が歌うことに神経を向ける。が、やはり周りのことも非常に気になる。17時の練習終了時点では、「大丈夫かいな」という思いだけが残った。

その後、KETTA、ひぐ、F井君を乗せて、NC練習のため本町に移動。体調いまいちなこともあり、19時半で失礼させてもらう。新居に寄って、机と椅子の組み立てで出たゴミを片付けてから帰宅。今日はV&Vのお陰で持ちこたえた、といえるだろう。

昨年は、演奏会前夜、なぜか気が張って一睡もできず、最悪の状態でのオンステとなった。
さて今年はどうか。もう少し楽譜を確認してから、布団に入ることにしよう。

明けて今日、いい歌が歌えますように・・・
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by h-katopon | 2005-09-11 00:34 | 音楽
淀川混声合唱団 第17回演奏会

日時:2005年9月11日(日) 開場:13:30 開演:14:00 於いずみホール

指揮:伊東 恵司 ピアノ:細見 真理子      

曲目:
1stage:
「When Shall We Three Meet Again」 作曲:Stefan Kalmer
「4 SHAKESPEARE SONGS」 作曲:JAAKKO MANTYJARVI

2stage:歌で巡る中南米の旅
「INTRODUCCION AL ANGEL」(アルゼンチン) 編曲:JAVIER ZENTNER
「VASIJA DE BARRO」(エクアドル) 編曲:JAVIER ZENTNER
「A Caribbean Party」 作曲:Lorenz Maierhofer       
「CHANFLIN」(ドミニカ) 編曲:Uan-Tony Guzman
「Caramba」(ベネズエラ) 編曲:Alberto Grau

3stage: 「Ubi Caritas et Amor」 作曲:Morten Lauridsen

4stage:「思い出すために」 作曲:信長貴富

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ここをご覧になっていて、9月11日が空いている、というあなた!衆院選の投票をお昼までにお済ませの上、お越しくださいませ。

・・・って、このページ観に来てくれてる人はほとんど出演者か(爆)

(追記)9/11まで、常にこの記事を先頭においていますが、決して更新を怠っている訳ではなく、この記事の下で順次更新しております。
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by h-katopon | 2005-09-08 23:43 | 音楽