スタートはいつも通りドタバタ

新年度が始まった。

職場でも、数人の出入りがあり、「区切りの時期なんだな」と少しだけ実感できたが、毎年恒例の実地棚卸をやる日にもあたっている。

本社から経理部門や監査法人も来訪し、終日対応に追われる。

私にとっての4月1日はそんな日だ。

工場で経理寄りの仕事をしていると、これは避けては通れない。通例行事の感覚にすらなっている。

いつも通りのドタバタで始まった2011年度。

残り365日にどんなことが起こります事やら。
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